信州沓掛皇の『聖書之研究』読者会

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[説明]
1922年(大正十一年)八月二十六・七日 信州沓掛皇の『聖書之研究』読者会
八月二十六日(土)
午後二時 読者会
馬可伝六章三十一節の大意 内村先生
休養の秘訳はイエスと偕に在る事を説がる
夜、感話祈祷会 二十名
八月二十七日(日)
礼拝講演会 五十余名
馬可伝十章四十五節 内村先生
基督教が世界を従服せし原理
午後感話祈祷会(斎藤司会)