よくあるご質問
よくあるご質問

お申し込み

 

予約に関するQ&A

必ず予約が必要?

2014年度秋学期よりランチタイム・4限・5限(火曜4限除く)は予約なしでセッションを受けられることになりました。この時間、チューターが必ず1人常駐しておりますので、予約なしでもお気軽にご相談にお立ち寄りください。なお、じっくりと1対1でセッションを受けたい方は、これまでどおりご予約をお取りいただくと確実です。

詳しくは「お申し込み」のページをご覧ください。

 

どうやって申し込めばいいの?

WSDの予約申込みはレファレンスサービスセンター内PCで受け付けています。ウェブ上での受け付けはしておりません。

直接レファレンスサービスセンターにお越しいただきご予約下さい。

詳しくは「お申し込み」のページをご覧ください。

 

40分じゃ短いんだけど…

セッション時間が40分では短いとお考えの方は、2コマ連続でご予約をお取りいただくこともできます。その場合、間にインターバルとして休憩時間をとっていただいております。

 

チュートリアルに関するQ&A

どんなことをするの?

チューターは皆さんがお持ちになった文章について質問し、また説明するよう求めてきます。この問いに答えることが皆さんのブレインストーミングに繋がります。また説明を続ける中で文章の抱える問題点に自ら気づいていくでしょう。つまり「第三者に説明する」という行為が皆さん自身の「気づき」と「成長」を促していくというわけです。

詳しくは「セッションの例」のページをご覧ください。

 

文章の添削をしてくれる?

文章の添削や修正を行う主体はあくまでも皆さん自身です。 チューターが添削や修正を行えば、文章は良くなるかもしれませんが、書き手の成長には繋がらないからです。その代わりにライティングサポートデスクにはアカデミックライティングに役立つ資料が豊富に用意されています。チューターは書き手が抱えている問題に合わせ、適切な資料を紹介しながら、書き手が自分で修正できるようになるための手がかりを与えてくれます。

 

どんな文章を持ち込んでもいいの?

授業のレポートや卒論・ELAのエッセイなど、学術・研究に関連する文章であればOKです。また日英両方の文章にも対応しています。ただしJLPの課題のみ受け付けておりませんのでご了承ください。

詳しくは「サポート文書」のページをご覧ください。

 

チューターに関するQ&A

誰がチュートリアルをしてくれるの?

ICU大学院生のチューターです。異なる分野を専門とするチューター10数名が登録しています。チューターは研修やワークショップを通してWSDのチューターとしての技術向上を図っています。

 

チューターは選べるの?

レファレンスサービスセンター内にWSDチューターファイル(チューターの専門分野・対応可能な言語等を記載したファイル)が置かれています。ご予約の際に閲覧して頂き、ご自身のニーズに合ったチューターを選ぶことが可能です。

 

チュートリアル準備に関するQ&A

何を持っていけばいいの?

書きかけの文章のほか、アサインメントシートなどがあればお持ち下さい。ライティングサポートデスクではどの段階の文章でも歓迎しています。したがって、一行も書いていない構想段階でお越しいただいても大丈夫です。

 

Phone:0422-33-3668 E-mail:wsd@icu.ac.jp

国際基督教大学図書館 ライティングサポートデスク(レファレンスサービスセンター内)
担当:利根川・山本・松山・安達・松木